コレオネ > Backlogをお使いの方へ

Backlogの新料金、
あなたの会社はいくらになりますか。

2027年1月1日以降、各社の最初の更新日から新しいプランに切り替わります。社外の人(ゲスト)を招いている会社ほど、上がり幅が大きくなります。

何が変わるか

いまのプランと、切り替わり先

いまのプランいまの月額切り替わり先新しい月額条件
スターター¥2,700エコノミー¥21,00015人まで・プロジェクト30まで
スターター(16〜30人)¥2,700ビジネス¥36,300エコノミーの15人を超えるため
スタンダード(15人以下・30プロジェクト以下)¥16,000エコノミー¥21,000—
スタンダード(16人以上 または 31プロジェクト以上)¥16,000ビジネス¥36,300人数・プロジェクト数とも無制限

出典:株式会社ヌーラボ「Backlog 料金プラン」「新プランのよくある質問」(2026年10月3日時点)。金額は月額・税抜。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

ゲストも15人に数えられます

エコノミーの15人には、社外の人(ゲスト)も含まれます。代理店や取引先を招いている会社は、すぐに15人を超えます。

アーカイブも30に数えられます

エコノミーのプロジェクト30には、アーカイブしたプロジェクトも含まれます。終わった案件を残しておくだけで、上限に近づきます。

同じ条件で比べる

3つの会社の例

人数は社内と社外の合計。
コレオネの体制は、Backlogのプロジェクトにあたります。

例人数使っているプロジェクトBacklog(2027年〜)コレオネ
社内8人+社外5人13人3エコノミー ¥21,000スモール ¥4,980
社内12人+社外10人22人6ビジネス ¥36,300ミドル ¥9,800
社内30人+社外40人70人20ビジネス ¥36,300スタンダード ¥19,800

コレオネは、アーカイブした体制(プロジェクト)を数えません。いずれも月額・税抜。目安としてご覧ください。

合う会社・合わない会社

移る前に、確かめてください。

コレオネで同じようにできること

  • チケットの起票・担当・期限・状態
  • 依頼ごとのコメントと添付
  • 期限前の通知
  • 誰が読んだかの表示(公開時に追加)
  • CSVの書き出し(公開時に追加)

Backlogを続けたほうがよい場合

  • ガントチャートやWikiを日常的に使っている
  • Git連携を使っている
  • 親子課題や状態のカスタマイズが欠かせない
  • SSOや稼働率の保証(SLA)が必須
移り方

チケット管理だけを、そのまま移す。

STEP01

30日お試しで始める

有料プランを30日試せます。期間中に解約すれば料金はかかりません。

STEP02

課題は、こちらで移し替える

Backlogの課題とコメントを、コレオネ側で体制・チケットに移します。無料で、件数の上限はありません(添付ファイルは対象外)。

STEP03

取引先を招待する

相手の会社に契約はいりません。メールがない人はIDで参加できます。Backlogの更新日までに切り替えます。

「Backlog」は株式会社ヌーラボの登録商標です。株式会社鶴は株式会社ヌーラボと関係がありません。