何が変わるか
いまのプランと、切り替わり先
| いまのプラン | いまの月額 | 切り替わり先 | 新しい月額 | 条件 |
|---|---|---|---|---|
| スターター | ¥2,700 | エコノミー | ¥21,000 | 15人まで・プロジェクト30まで |
| スターター(16〜30人) | ¥2,700 | ビジネス | ¥36,300 | エコノミーの15人を超えるため |
| スタンダード(15人以下・30プロジェクト以下) | ¥16,000 | エコノミー | ¥21,000 | — |
| スタンダード(16人以上 または 31プロジェクト以上) | ¥16,000 | ビジネス | ¥36,300 | 人数・プロジェクト数とも無制限 |
出典:株式会社ヌーラボ「Backlog 料金プラン」「新プランのよくある質問」(2026年10月3日時点)。金額は月額・税抜。最新の内容は公式サイトでご確認ください。
ゲストも15人に数えられます
エコノミーの15人には、社外の人(ゲスト)も含まれます。代理店や取引先を招いている会社は、すぐに15人を超えます。
アーカイブも30に数えられます
エコノミーのプロジェクト30には、アーカイブしたプロジェクトも含まれます。終わった案件を残しておくだけで、上限に近づきます。
同じ条件で比べる
3つの会社の例
人数は社内と社外の合計。
コレオネの体制は、Backlogのプロジェクトにあたります。
| 例 | 人数 | 使っているプロジェクト | Backlog(2027年〜) | コレオネ |
|---|---|---|---|---|
| 社内8人+社外5人 | 13人 | 3 | エコノミー ¥21,000 | スモール ¥4,980 |
| 社内12人+社外10人 | 22人 | 6 | ビジネス ¥36,300 | ミドル ¥9,800 |
| 社内30人+社外40人 | 70人 | 20 | ビジネス ¥36,300 | スタンダード ¥19,800 |
コレオネは、アーカイブした体制(プロジェクト)を数えません。いずれも月額・税抜。目安としてご覧ください。
合う会社・合わない会社
移る前に、確かめてください。
コレオネで同じようにできること
- チケットの起票・担当・期限・状態
- 依頼ごとのコメントと添付
- 期限前の通知
- 誰が読んだかの表示(公開時に追加)
- CSVの書き出し(公開時に追加)
Backlogを続けたほうがよい場合
- ガントチャートやWikiを日常的に使っている
- Git連携を使っている
- 親子課題や状態のカスタマイズが欠かせない
- SSOや稼働率の保証(SLA)が必須
移り方
チケット管理だけを、そのまま移す。
STEP01

30日お試しで始める
有料プランを30日試せます。期間中に解約すれば料金はかかりません。
STEP02

課題は、こちらで移し替える
Backlogの課題とコメントを、コレオネ側で体制・チケットに移します。無料で、件数の上限はありません(添付ファイルは対象外)。
STEP03

取引先を招待する
相手の会社に契約はいりません。メールがない人はIDで参加できます。Backlogの更新日までに切り替えます。
「Backlog」は株式会社ヌーラボの登録商標です。株式会社鶴は株式会社ヌーラボと関係がありません。
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