Backlog・Jira・Notion・Slackで回していた社外との業務依頼を、
ちょうどいい大きさの道具で。

2027年2月末 公開

「これ、お願いします」を、
取りこぼさない。

代理店、取引先、協力会社。社外との依頼を1件ずつチケットにして、返事が来るまで、終わるまで見届けます。

相手の会社は契約不要 メールなしでも参加できる 料金は「相手の数」で決まる

登録特典お試し期間が 30日 → 60日 に

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#128作業中期限 10/18(金)
秋のキャンペーン バナー3点の修正
広広報部→制○○広告 制作チーム
ロゴの位置を左上に。修正指示を添付しました。これ、お願いします。
3人中3人が読みました
#129新規
入稿データの最終確認
承知しました。17日の夕方に初稿を上げます。
こんなこと、ありませんか

社外からの依頼、どこに残っていますか。

頼んだ件、
いまどうなってる?

担当者に確認の連絡を入れるだけで、
半日が過ぎていく。

最新の指示は、
どのメールだっけ。

長いスレッドとチャットに散らばって、
古い版で作り直し。

担当が休んで、
誰も経緯が分からない。

電話で受けた変更は、
本人のメモの中にしかない。

依頼を1件ずつチケットにすれば、ぜんぶ解決します。

コレオネの特徴

社外の相手が、迷わず使える。

POINT 01

相手の会社は、
契約もお金もいりません

料金を払うのは、使い始めた会社だけ。代理店や取引先には、招待を送るだけで始められます。

POINT 02

人ではなく
グループに頼めます

「制作チーム」宛てに依頼すれば、担当は中で決まります。担当者が休んでも、依頼は止まりません。

POINT 03

メールがなくても、
スマホとIDで参加

現場の人や共用の端末でも、IDとパスワードで参加できます。写真もその場で添付できます。

依頼の型をそろえるよくある依頼はテンプレートに。書き漏れがなくなります。
期限の前に知らせる期限が近いチケットを、担当のグループに通知します。
状態がひと目で分かる新規・作業中・完了を色で区別。いま誰が持っているかも分かります。
誰が読んだか分かる公開時に追加「3人中2人が読みました」のように表示します。
CSVで書き出す公開時に追加一覧を集計や報告用に書き出せます。
やり取りはチケットの中で質問も返事も添付も、依頼ごとのトークにまとまります。
使い方の例

社外の相手がいる仕事なら、業種を問いません。

例 1マーケ・広報
広報部と代理店・制作会社
  • キャンペーンごとに部屋をつくる
  • 修正指示・入稿・確認をチケットに
  • 代理店の担当が替わっても、経緯が残る
例 2物流
荷主と倉庫・配送会社
  • 出荷の変更・在庫の確認をチケットに
  • 現場の人もIDで参加
  • 電話で受けた変更も、チケットに残る
例 3情報システム
情シスと複数のベンダー
  • ベンダーごとにグループ
  • 問い合わせの状態を一覧で
  • 期限の前に、担当のベンダーへ通知
はじめ方

3ステップで、今日から使えます。

STEP01

相手との部屋をつくる

体制=Backlogでいうプロジェクト取引先や案件ごとに、相手と一緒に使う
部屋をつくり、相手を招待します。

STEP02

依頼の型を用意する

テンプレートよく頼む依頼を型にしておくと、
書き漏れがなくなります。
見本の型も用意しています。

STEP03

チケットで頼む

チケットグループ宛てに依頼。
返事・期限・状態が1か所にまとまります。

できること・やらないこと

業務依頼の管理に、絞りました。

多機能なプロジェクト管理ツールが必要な会社には、
そちらのほうが合います。

コレオネが得意なこと

  • 社外の相手との依頼と返事
  • グループ宛ての依頼と担当決め
  • 期限・状態・コメントの一元管理
  • 初めて招かれた人でも迷わない画面

コレオネにはないもの

  • ガントチャート
  • Wiki・文書の管理
  • Git連携・親子の課題
  • シングルサインオン(SSO)・稼働率の保証(SLA)
料金プラン(2027年2月末から)

料金は「相手の数」で決まります。

体制(Backlogでいう「プロジェクト」)の数でプランを選びます。
アーカイブした体制は数えません。

フリー
まず試すなら
¥0
体制(プロジェクト)
1
人数
5人
容量
1GB
スモール
取引先が数社なら
¥4,980 /月
体制(プロジェクト)
5
人数
30人
容量
10GB
ミドル
取引先が10社前後なら
¥9,800 /月
体制(プロジェクト)
15
人数
50人
容量
30GB
スタンダード
人数を気にせず使うなら
¥19,800 /月
体制(プロジェクト)
100
人数
無制限
容量
100GB
価格は税抜・月払い。お支払いはクレジットカード。有料プランは30日間お試しできます。人数には社外の人・IDで参加する人を含みます。請求書払いのご相談は、エンタープライズとして承ります。

ツールの料金改定で、見直しを考えている方へ

人数とプロジェクトの数を入れるだけで、来年の料金を比べられます。

料金診断を試す
よくある質問

よくある質問

Q相手の会社にも費用はかかりますか?
A

かかりません。料金を払うのは、部屋(体制)をつくった会社だけです。相手の人数は、あなたの会社のプランの人数に含めて数えます。

Q「体制」とは何ですか?
A

Backlogでいう「プロジェクト」にあたるもので、社外の相手と一緒に使う部屋です。取引先ごと・案件ごとにつくります。料金は、使っている体制の数で決まります。アーカイブした体制は数えません。

QBacklogから移せますか?
A

移せます。Backlogの課題とコメントを、コレオネ側で体制・チケットに移し替えます。無料で、件数の上限はありません。添付ファイルは対象外なので、必要なものは移したあとで添付し直してください。移し替えのあいだ、Backlogで発行するAPIキーをお預かりします。

Q30日のお試しが終わるとどうなりますか?
A

申し込み時に登録したカードで、選んだプランの料金が自動で始まります。お試し中に解約すれば料金はかからず、フリープランに戻ります。お試しは1社1回です。

Q解約したらデータはどうなりますか?
A

期間の終わりまで使え、その後はフリープランに戻ります。データは消えません。上限を超えた分は、新しい体制・招待・添付だけが止まります。

Qスマートフォンで使えますか?
A

スマートフォンのブラウザで使えます。写真の添付もできます。

Qデータはどこに保存されますか?
A

国内の自社管理のサーバーと、AWSの東京リージョンに保存し、毎日バックアップしています。

設定や使い方で迷ったときは、
お問い合わせフォームからご相談ください。

お問い合わせフォーム

2027年2月末、公開。
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60日間のお試し
コレオネ「これ、お願いします」から名付けました。
社外への一つひとつの依頼が、最後まで届くように。