コレオネは、
この
この
- 登録すると、フリープランですぐ
使える 。クレジットカードの 登録は 要らない - 有料プランの30日の
お試しは 。1社1回 終わる 前に 解約すれば 料金は かからず、 フリープランに 戻る - Backlog からは課題・
コメント・添付ファイルを 。自分で 取り込める 困った ときは 無料で 手伝って もらえる
1. 登録する(フリープラン)
- メールアドレスを
入れる :届いたメールの リンクを 開きます - 名前と
パスワードを :利用規約に決める 同意して 登録します - 会社名を
入れる :会社(アカウント)が できます。 登録した 人が、 その 会社の アカウント管理者に なります - 最初の
体制を :取引先やつくる 案件ごとに、 相手と 一緒に 使う 単位です (Backlog で いう プロジェクト)。 依頼の 型 (テンプレート)も 4つ付いてきます - グループと
招待 :あとからでも できるので、 飛ばしても 大丈夫です
ここまでで、
2. 最初にやる3つのこと
登録した
- 相手を招く:「体制設定 > メンバーと
グループ」から 招待します。 相手の 会社に 契約や 費用は かかりません。 メールアドレスが ない 人は ID ユーザーと して 追加できます。 チケットは、 グループ宛てにも、 グループの 中の 人宛てにも 出せるので、 役割や 会社ごとに グループを 分けておくと、 宛先を 選びやすくなります - 依頼の
型を :「体制設定 > テンプレート」から、用意する 業種ごとの 見本 (マーケ・ 広報/物流/情報システムなど)を 取り込めます - 最初の
チケットを :依頼ごとに出す チケットを 作ると、 担当・期限・やり 取りが 1か所に まとまります
3. 有料プランを30日試す
体制や
- 「契約とお支払い」を
開く :パソコンでは画面右上の プランの 札 ( 「フリー 体制 1/1・1/5人」など)の 「プランを 選ぶ」、 スマホでは 右上の 人の アイコンを 押した メニューの いちばん上の 「プランを 選ぶ ›」から 開けます。 「会社の 基本設定 > 契約とお支払い」からも 開けます。 お申し込みは、 アカウント管理者が 行います ( 「プランを 選ぶ」は アカウント管理者にだけ出ます) - プランを
選ぶ :スモール(月4,980円) ・ミドル (月9,800円) ・スタンダード (月19,800円)。 いずれも 税別・月払いです - 申し込みの
内容を :確かめる お試しが 終わる 日、 最初に お支払いが 発生する 日と 金額 (税込)、 解約の 方 法が 表示されます。 利用規約に 同意して 進みます - カードを
登録する :決済代行のStripe の 画面で 入力します。 カードの 番号は コレオネには 保存されません
例11月5日にスモールのお試しを始めると、12月4日まで料金はかかりません。解約しなければ、翌日の12月5日に初回の5,478円(税込)のお支払いが始まり、以後は毎月5日に自動で更新されます。お試しが終わる7日前(この例では11月28日ごろ)に、決済代行の Stripe からメールでお知らせします。
- お試しは
1社1回 です - 先行案内に
登録した方は、 お試しが60日に なります。 先行案内に 登録した メールアドレスで 申し込み、 そのまま お試しを 始めてください。 当社で 確かめて、 60日に 延ばします
4. 解約したいとき
- 「会社の
基本設定 > 契約とお支払い」から、 いつでも 解約できます - お試し中に
解約 すれば、料金は かかりません。 お試しが 終わった あとは フリープランに 戻ります - 有料の
あいだに した解約 場合は、 その月の 終わりまで 有料プランのまま 使え、 翌日から フリープランに 戻ります。 日割りの 返金は ありません - フリープランに
戻っても、データは 消えません 。上限を 超えている 分は、 新しい 体制の 作成・招待・添付が 止まりますが、 閲覧・更新・コメントは 続けて 使えます。 会社の どなたも 最後に ご利用いただいた 日から 180日を 超えて 使っていない 場合は、 30日前に お知らせしたうえで データを 削除します
5. Backlog から取り込む
Backlog の
- 相手を
先に :担当者は招待する メールアドレスで 照合して 付けます。 社外の 相手も 含めて、 先に コレオネに 登録して もらうと、 担当者が そのまま 付きます - Backlog の
API キーを :移すプロジェクトに発行する 参加している 人が、 Backlog の 「個人設定」の 「API」から 発行します - 「会社の
基本設定 > Backlog から :Backlog の取り込む」を 開く スペース名と API キーを 入れ、 取り込むプロジェクトを 選びます (1回に 5つまで)。 新しい 体制を つくるか、 既に ある 体制に 入れるかも 選べます - 見積もりを
確かめて :件数・状態の取り込む 読み替え・添付の 量が 出ます。 体制の 数や 容量が プランの 上限を 超える ときは、 ここで 分かります。 取り込みは 裏で 進み、 終わると メールで 知らせます - 中身を
確かめて、 :API キーはAPI キーを 消す 取り込みの あいだだけ暗号化して 預かり、 終わったら 消えます。 Backlog の 側でも、 同じ 画面から キーを 削除してください
何度
何が
まず費用を
人数と
この